
記事が掲載されているのは、「温故音新」という名前のブログ。サワサキヨシヒロさん(ご職業は、DJ&ミュージシャン&文筆業&温泉マニア、だそうです)とおっしゃる方が、書いていらっしゃいます。
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「ここ「東蛇の湯」は一番素朴で観光化されてなくて、昔ながらの湯治場の雰囲気を残してる名湯」
お褒めいただきまして、ありがとうございます。
「…玄関先でおばちゃんを呼んでも全然出てこないぐらいユル~いです。」
これには、みんなで大爆笑。 す、すみません。これから気をつけます(汗)!!!!!
でも、さらに…
「…とにかくこんなぬるぬる感触のいい湯は貴重ですね。」
と、最後にもう一度、自慢のお湯を褒めていただき、嬉しい限りです。
サワサキさん、ありがとうございました。次においでになるときには、ぜひ、「らどん温泉」もお試しになってくださいね。
2 件のコメント:
おおお こうなってんのか~ 露天風呂は・・
ここは入ったことないな~
まだ、決意が・・
あと、20年ってとこすか?
数日前、そちらで一泊しましたが、また、行きたいです。
おかげで、コリのような疲れの塊は流れ出ていきました。
やっぱ、新館が好きだな。
静寂の前のヒグラシの大合唱が良し。
ス さん。
ブログをスタートして以来、初めてのコメントです!
なのに、忙しさにかまけて自分のところのブログを開いておらず、お返事が遅れましたこと、お詫び申し上げます。
本当にありがとうございます。
こちらにお泊りいただいて「コリが流れた」というコメント、スタッフ一同、何より嬉しいです。
露天風呂は…お湯と景色はすばらしですよ。でも、最近には珍しい混浴スタイルなので、お年寄りでない方は、お入りになるのに決意というか、勇気がいるかもしれませんね。
ともあれ、どうぞまた、いらしてください。
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