2008年8月24日日曜日

「東蛇の湯」の記事。

あるお客様が、らどん温泉と同じ敷地内にある「東蛇の湯」の記事をプリントアウトして持って来てくださいました。 こんな、露天風呂の写真も、掲載されています(↓)。


記事が掲載されているのは、「温故音新」という名前のブログ。サワサキヨシヒロさん(ご職業は、DJ&ミュージシャン&文筆業&温泉マニア、だそうです)とおっしゃる方が、書いていらっしゃいます。

ご覧になりたい方は、ここをクリックしてください。 そして、ページに入ったら、ずず~っと上に向かてスクロールしていってください。


「ここ「東蛇の湯」は一番素朴で観光化されてなくて、昔ながらの湯治場の雰囲気を残してる名湯」

お褒めいただきまして、ありがとうございます。

「…玄関先でおばちゃんを呼んでも全然出てこないぐらいユル~いです。」

これには、みんなで大爆笑。 す、すみません。これから気をつけます(汗)!!!!!

でも、さらに…

「…とにかくこんなぬるぬる感触のいい湯は貴重ですね。」

と、最後にもう一度、自慢のお湯を褒めていただき、嬉しい限りです。


サワサキさん、ありがとうございました。次においでになるときには、ぜひ、「らどん温泉」もお試しになってくださいね。

2 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

おおお こうなってんのか~ 露天風呂は・・

ここは入ったことないな~
まだ、決意が・・

あと、20年ってとこすか?
数日前、そちらで一泊しましたが、また、行きたいです。
おかげで、コリのような疲れの塊は流れ出ていきました。
やっぱ、新館が好きだな。
静寂の前のヒグラシの大合唱が良し。

tama-naruko さんのコメント...

ス さん。
ブログをスタートして以来、初めてのコメントです!
なのに、忙しさにかまけて自分のところのブログを開いておらず、お返事が遅れましたこと、お詫び申し上げます。
本当にありがとうございます。
こちらにお泊りいただいて「コリが流れた」というコメント、スタッフ一同、何より嬉しいです。
露天風呂は…お湯と景色はすばらしですよ。でも、最近には珍しい混浴スタイルなので、お年寄りでない方は、お入りになるのに決意というか、勇気がいるかもしれませんね。

ともあれ、どうぞまた、いらしてください。